■第1類医薬品をご注文時のご注意■第1類医薬品の販売は、ご使用者様の状態確認をさせて頂きます。(お電話にて、確認させて頂く場合もございます。)お客様からの、回答を確認した上で、翌営業日に、第1類医薬品の服用に関する情報提供メールをお送りいたします。お手数ですが、メールの指示に従い、5日営業日以内 に、ご返信下さいますようお願いいたします。
[email protected] ← こちらのアドレスより配信いたしますので、受信設定をお願い致します。尚、お客様からの、回答を確認した上で、薬剤師がご使用いただけないと判断した場合や、情報提供メールにご返信頂けない場合は、第1類医薬品を含むすべてのご注文がキャンセルとなりますので、あらかじめご了承ください。
【商品詳細】●独自技術によるトリプルライン検出法でラインの本数で判定する排卵日予測検査薬です。●排卵日を約1日前に予測できます。●独自技術によるトリプルライン検出法です。●色の濃淡ではなくラインの本数で判定します。●日本製です。【使用目的】●尿中の黄体形成ホルモン(LH)の検出(排卵日予測の補助)【使用方法】■検査のタイミングご自分の生理(月経)周期から換算して、次の生理(月経)開始予定日の17日前から検査を開始してください。・検査開始日から、1日1回、毎日ほぼ同じ時間帯に検査をしてください。(過去に検査をしてLHサージがうまく確認できなかった場合や、今回検査をしたところ陽性か陰性かの判定に迷う場合などには、1日2回検査を行うことで、よりLHサージをとらえやすくなります。)【検査の手順】(1)準備1.アルミ袋からテストスティックを取り出し、先端のキャップをはずします。※アルミ袋は使用直前まで開封しないでください。2.キャップをテストスティックの反対側にはめ、キャップのグリップ部を持ちます。(2)AまたはBで実施A:尿をかける採尿部を下に向け、直接尿をかけます。尿は採尿部全体にかかるように5秒以上かけてください。※正面から採尿部に尿をかけてください。※判定窓や側面へ向けて尿をかけないでください。※尿を40秒かけても問題がないことを確認しています。B:尿につける乾いた清潔な紙コップ等に尿を採り、採尿部全体がつかるように10秒間尿につけてください。※採尿部のみをつけてください。※採尿部以外はつけないでください。(3)静置採尿部を下に向けたままキャップをかぶせ、平らな場所に置き10分待ってください。【判定のしかた】・正常に操作が行われた場合、リファレンス部(判定窓のR)に赤紫色のラインが出ます。判定部のラインの本数(0〜3本)により、それぞれ、0本=スコア0、1本=スコア1、2本=スコア2、3本=スコア3と判定してください。※リファレンス部にラインが出ていない場合は尿量不足等の操作上のミスが考えられます。再度、検査のしかたや注意事項をよく読んで新しい検査薬で検査を行ってください。<陽性>前日と比べてスコアが増加した場合。ただし、前日スコア0、当日スコア1の場合は陰性と判定してください。LHサージが検出されました。間もなく排卵がおこると予測されます。初めて陽性になった日かその翌日が最も妊娠しやすい時期(排卵日)です。<陰性>前日と比べてスコアが増加しなかった場合、または前日スコア0、当日スコア1の場合。LHサージが検出されませんでした。翌日以降もほぼ同じ時間帯に陽性になるまで検査を続けてください。※スコアが検査開始日から高い場合や、陰性が続く場合等は、下記(判定に関する注意)を参照してください。【成分】(1テストスティック中)ハプテン結合マウスモノクローナル抗LH抗体・・・23.2ngマウスモノクローナル抗LH抗体結合金コロイド・・・1.15μg(検出感度)30mIU/mL 【注意事項・使用上の注意】■してはいけないこと・本品は、避妊目的に設計されておらず、検査結果が陰性であっても確実に避妊できるものではないので、避妊の目的で用いてはいけません。(本品は、排卵日予測の補助を目的とした検査薬であり、避妊目的には使用できません。性能上確実に排卵日を特定できるわけではありません。避妊法(経口避妊薬の服用等)を行っている人は検査を行わないでください。)<検査時期に関する注意>1日1回検査をする場合:1日1回毎日ほぼ同じ時間帯に検査してください。1日2回検査をする場合:1日2回(例えば朝夕)検査をしてください。※毎日ほぼ同じ時間帯に検査してください。【広告文責】あるあるの森 043-297-3355【文責】薬剤師:岩佐 ふさ子